秘宝館812 鈴藤瑞樹様からご依頼SS

「あーん」 「・・・・・・」 「あ、あれ?おかしいな。あーん」 「なにをしたいですか、あなたは」 宰相府、とある館の、とある一室での事 昼時に見詰め合う二人 男はスプーンを手に不思議そうな顔をしていた そんな男を見て、女は呆れていた 「はいどうぞ」 鈴藤瑞樹。不屈の男 「もう一度聞くです、何をしているですか」…
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